「動かしてみよう!」プログラミング学習支援

「動かしてみよう!」プログラミング学習支援

「動かしてみよう!」はプログラムを作成して3次元上でシミュレーションできるロボット付き、プログラミング教育ソフトウェアです。
ロボットは世界でも導入実績の高い「Scratch」でプログラミング制御が可能です。

「動かしてみよう!」3つの特長

  • 問題解決能力や論理的思考力を高めます

プログラミングの考え方を身につけることで、問題解決能力や論理的思考力、創造性を育むことができます。
人口知能やバーチャルリアリティ技術が発達する第四次産業革命に向けて人材育成に役立ちます。

  • 個々人のプログラミングレベルに沿ってステップアップが可能(フローチャート付き)

簡単な問題から難しい問題まで用意されているため、個々人のレベルに合わせてゲーム感覚で取り組むことができます。
また、フローチャートを活用して、どのように問題解決するかを個人やグループで考え、プログラミングすることが可能です。
作成したプログラムは、画面シミュレーション後、実物のロボットで動かせます。

  • オリジナルの課題コースが作成できます

「動かしてみよう!」の天空ステージ上に、建物や樹木、踏切、壁、トレース等を自由に配置することができ、 レベルに合わせた課題コースを作成することができます。

「動かしてみよう!」ステップ1 問題形式でプログラミング学習

問題形式でプログラミング学習

小学生から高校生まで「動かしてみよう!」は問題に沿ってプログラミング学習できます。
また、フローチャートを活用し論理的思考力を高めます。

「動かしてみよう!」ステップ2 「Scratch」でプログラミング作成・編集

スクラッチでプログラミング作成・編集

「Scratch」を使ってプログラミングを作成でき、約60問の問題により個人でステップアップが可能です。

「動かしてみよう!」ステップ3 作成したプログラムでロボットを制御

作成したプログラムでロボットを制御

駆動式タイヤ、LEDライト、センサー(色、音、距離、接触)を搭載した実物ロボットを動かすことができます。

推奨動作環境

OS Windows7(32bit/64bit)
Windows8.1(32bit/64bit)
Windows10(32bit/64bit)
※Windows8 には対応しません。
CPU Intel Core i3/i5/i7(2.6GHz)以上
AMD Phenom Ⅱ(2.6GHz)以上
搭載メモリ 8GB 以上
HD空き容量 500MB 以上
Internet Explorer IE バージョン11 以上(最新パッチ推奨)
モニタ解像度 1280×1024 以上
マウス スクロール・ホイール付(または3 ボタン)

※Windows タブレットでも使用可能。

ロボット仕様

付属センサー・部品 ●トレースセンサー
●タッチセンサー
●障害センサー
●サウンドセンサー
●LED
●ブザー
作成したプログラムでロボットを制御
電源 単三電池4 本

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